

【高専で学ぶことは、未来をつくることにつながる。】
2026年8月26日、大阪のQUINTBRIDGEにて開催された、 「高専には、地域と日本の未来を変える力がある。 高専発スタートアップ 共創ピッチ&交流会 KOSEN STARTUP CONNECT 2026」 に、白修学院の白石塾長が登壇しました! 当日は、全国の高専出身者や現役高専生が立ち上げたスタートアップが集結。 AI、ロボティクス、IoTなど、高専で身につけた技術を使って、地域や社会が抱える課題の解決に挑む取り組みが紹介されました。 高専は、単に理系科目を学ぶ学校ではありません。 中学校卒業後の早い段階から専門的な知識と技術を学び、自分のアイデアを形にし、社会で実際に役立つものを生み出していく場所でもあります。 今回登壇した白修学院の塾長・白石も、新居浜高専の出身です。 高専卒業後は九州大学大学院へ進学し、ロート製薬株式会社での勤務を経て、地元・愛媛で起業。 現在は白修学院を運営しながら、毎年、新居浜高専の非常勤講師として特別授業も担当しています。 白修学院は、愛媛県立高校入試対策に強いのはもちろん、新居浜高専のある新居浜市に本校を構
3 時間前

